外国人が杭州の村でエコバイリンガル授業を開設
日本語版   2025-08-28 16:38   

8月27日、杭州市臨安区月亮橋村で、ジンバブエ人留学生の谭科さんが村民向けに「エコバイリンガル授業」を開設し、間もなく開催される世界生物圈保護区大会に備えた。

谭さんは浙江農林大学の大学院生で、村民に実用英語を教えるだけでなく、国際的な環境保護の理念と方法も普及している。村民は「とても役に立つ」と話した。


著者:  編集:葉麗姣
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