杭州と30名の外国人反ファシズム闘士たち
今年は中国人民抗日戦争及び世界反ファシズム戦争勝利80周年にあたる。杭州市のある教授によると、コロンビア大学で杭州在住の外国人が記録した日本軍の暴行に関する資料を発見したという。
1937年に杭州が陥落した後、最初に杭州に侵入した日本軍部隊は略奪、強姦、放火を許されていた。30名の外国人居住者は杭州で中国兵を治療し、住民を保護し、日本軍の暴行を暴露した。
著者: 編集:葉麗姣
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