このほど、杭州の企業「雲深処」が開発した「絶影X30」というロボット犬が注目を集めている。これは工業団地の大学キャンパスで出前の配達を行っている。
このロボット犬は20キログラムの荷物を運ぶことができる上、自主的ナビゲーションとスマート障害物回避が可能で、出前の配達、物資の運搬、パトロールなどを行うこともできるという。